悔しさも楽しさも思いっきり味わった世界大会

ミス・インターナショナル・クイーン2020 世界大会帰国後の高橋りおさん ©BPMビューティーページェントメディア 撮影:西田 ロケーション:Angepatio

BPM 西田: 世界大会お疲れ様でございました!ライブで日本から応援しておりました。今のお気持ちをお聞かせいただけますか?

高橋さん:ありがとうございます。大会直後は、入賞できなかったことが正直悔しいという気持ちもありました。ただ今改めて大会を終えて、とてもスッキリとしています。本当に楽しかったという気持ちでいっぱいです。この大会を通して成長できたと思っています。

BPM 西田:本当に素敵なステージでしたので私も悔しかったです。 階段からイブニングガウンで降りてくる姿が本当に素敵でした。

高橋さん:自分に誇りを持ちたいと思います!悔しいという暗い気持ちだけだと、前に進めないと思います。大会直後は気持ちをどう切り替えていくのかが課題でした。これから、毎年新しい日本代表やクイーンが誕生するので、その方たちに私の経験をどう伝えていくのかが更に私にとって重要な課題なのではと感じています。このことから、気持ちを明るくすることを心がけました。

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