33年の歴史を誇る、世界最古のメンズコンテスト MANHUNT INTERNATIONAL。5月26日にスリランカで開催される世界大会への切符を懸け、全国から選ばれた14名のファイナリストが、磨き上げた肉体と精神、そしてプライドを胸に MANHUNT JAPAN 2026 の舞台に挑んだ。栄えあるグランプリに輝き世界大会への出場権を手にしたのは、元水泳日本記録保持者であり、父としての顔も持つイクメンパパ、雨谷拓矢 (あまがい・たくや)さん 左から、4位 津田ロシャーン瑛彦(つだ・ろしゃーん・あきひこ)さん、2位 下元 大夢(しももと・ひろむ)さん、グランプリ 雨谷 拓矢(あまがい・たくや)さん、3位 笹田 トシキ(ささだ・としき)さん、5位 渡邊 麟太郎(わたなべ・りんたろう)さん 2026年2月9日(月)、都内にて MANHUNT JAPAN 2026(主催:株式会社エブリシングオーケー/代表:西田麻紀、後援:スリランカ大使館、スリランカ紅茶局 ほか)が開催された。 MANHUNT INTERNATIONAL は、33年の歴史を誇る世界最古のメンズコンテストとして、これまで世界的スーパーモデルや俳優、国際舞台で活躍する多くの人材を輩出してきた。本大会「マンハント・ジャパン2026」は、5月26日にスリランカで開催される世界大会へ進出する日本代表1名を選出する、正式かつ唯一の選考大会として位置づけられている。 マンハント・ジャパンが評価するのは、単なる外見の美しさではない。人間性、社会性、影響力、そして国際的視野を含め、「今の時代、世界から求められる男性像とは何か」を提示することを目的とした大会であり、世界大会の舞台へと向かうための本質的な選考の場である。今大会では、その趣旨に賛同した多くの企業・団体の協力のもと、ファイナリストたちは約2カ月間にわたり、計13に及ぶ多岐にわたるビューティーキャンプを経験。世界大会開催国であるスリランカの知識や文化への理解を深めると同時に、それぞれが内面と外面の双方に磨きをかけ、本番のステージに臨んだ。 『マンハント・ジャパン 2026』いよいよ始動 世界への挑戦が幕を開ける! MANHUNT JAPAN 2026 大会アーカイブ(大会本編) グランプリ決定の瞬間と各賞発表 全ファイナリスト(敬称略):樋渡 奈瑠人(ひわたし・なると)、安室 哉汰(あむろ・かなた)、西本 純也(にしもと・じゅんや)、JIN(じん)、髙松 照(たかまつ・あきら)、笹本 海斗(ささもと・かいと)、袖井 はるまん(そでい・はるまん)、渡邊 麟太郎(わたなべ・りんたろう)、津田 ロシャーン瑛彦(つだ・ろしゃーん・あきひこ)、水口 光(みずぐち・ひかる)、笹田 トシキ(ささだ・としき)、沖本 蓮エリック(おきもと・れん・えりっく)、雨谷 拓矢(あまがい・たくや)、下元 大夢(しももと・ひろむ) マンハント・ジャパン2026 大会詳細は次ページから ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9