女性の社会進出と個性を重視するミス・ビビアナ・ジャパン第2回大会開催が決定!イタリア語で「元気いっぱい」を意味するViviana。 コロナ禍の今だからこそ、輝く女性をサポートします。第2回ミス・ビビアナ・ジャパンは出場者を募集します!

大会趣旨

ミスコンと聞いてどのようなイメージをお持ちになりますか?「高身長でスタイル抜群」「優雅な身のこなし」「華やかな衣装」など、外見からのイメージを思い浮かべる方が多いのではないでしょうか? Miss. Viviana Japanは従来のミスコンのイメージとは異なり、女性の外見だけでなく「個性」「人徳」「親しみやすさ」を軸に、起業家として活躍する女性および今後の独立を考え奮闘する方をコンテスタントとして迎え、内面の美にフォーカスをあてるコンテストです。様々な角度から物事を見ることができ、常に高いアンテナを張り、臆することなく行動する挑戦心を持った女性を発掘します。

大会概要

日本橋公会堂ホームページより

開催日程:2022年3月22日

会場:日本橋公会堂

優勝者への賞:

① 賞金20万円  

② Shibuya Cross FMラジオアシスタント就任権(1年間

③ スポンサー企業様 PRモデルへのチャンスも! 

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審査内容

ミス・ビビアナ・ジャパンは個性の美しさを重視します。本大会をきっかけに自身のビジネスや活動内容をアピールし、存分に皆さまの個性を発揮して頂きます。大会では、「ウォーキング」「ポージング」「ダンス」「特技審査」「TOP5 への質疑応答」などの審査に加え、事前のビデオ審査では「環境に対しての取り組み」「10年後のビジョン」をご提出頂きます。

Miss. Viviana Japanのファイナリストになるとこんな特典が!

〇各種ビューティーレッスンを無料で受講できる (自己啓発、メイク、ウォーキングなどプロフェッショナル講師陣を迎えてのレッスン)

〇大会前に美容室を無料で使用できる

〇大会前にスポーツジムを無料で使用できる

〇大会前にネイルの施術を無料で受けることができる

〇各種メディアに自身について、自身の事業内容について取り上げられるチャンスが得られる

〇Miss. Viviana Japanの称号以外にも、ミスエコ、ミスフューチャー、ミスウェルネス、ベストボディー、BPMビューティーページェントメディア賞など特別賞が用意されている。

2021年に開催されたMiss. Viviana Japanのビューティーキャンプ

プロデューサー 水川美南(みずかわ・みなみ)からメッセージ

私が本大会を設立しようと考えるようになったのは、自身が世界3大ミスコンに挑戦したり、 日本代表として世界の舞台に立ち世界のミスコンテストで優勝する中で、客観的な視点にたって日本のミスコンを見つめた際 、「もう少しエンターテイメント性があったらもっと楽しくなるのにな」と気づいたからです。純粋にもっと人をワクワクさせたい、楽しませたい、個性を前面に押し出すエンターテイメント性を重視したミスコンを設立したいと強く思いました。参加者の皆さまに「 出場して楽しかった! 」と思って頂けるような大会にしたいと強く思います。そして、頂いたご縁を大切に末永くファイナリストの皆さまと可能性の輪を広げていきたいと考えております。

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~水川美南プロフィール~

Photo By Tatsu

4年間のBJTVスポーツコメンテーターを経て銀座のクラブオーナーを20代で経験。現在はダンス教室経営者としてタレント、モデル、インフルエンサーとしての顔も持ちマルチに活躍。ラジオ番組のパーソナリティーも務める。

世界3大ミスコンに出場経験、国際大会での優勝を経て2020年Miss.Viviana Japanを立ち上げる。

2021年グランプリ塔筋真弓(とうすじ・まゆみ)さんインタビュー

Photo By BPM Beauty Pageant Media

BPM:数あるコンテストの中からミス・ビビアナ・ジャパンを知ったきっかけをお聞かせください。

塔筋さん:ムエタイ元世界チャンピオンのRIKAさんが、ビューティーキャンプ講師を務めることを聞き、大会を知りました。外見のみならず「個性」「人徳」「親しみやすさ」を評価するという大会のコンセプトや挑戦する女性起業家をサポートしたいという想いに深く共感し、出場を決意しました。また、大会出場を通して、自身の人格を高めたいと思い応募しました。

BPM:ビューティーキャンプの講師さんがキューピッドだったのですね。最終的に応募に繋がった動機などはありますか?

塔筋さん:「腸活を通して、日本のみならず世界中に心身共に健やかで美しい人を増やしたい」その思いでB.Q.Bくびれ研究所のオーナーセラピスト、BQBアカデミーの学長を務めています。 プライベートでは6歳、4歳、2歳の三児の母です。 本大会のコンセプトに共感し、何より審査員の方々の魅力や活動に感銘を受け、応募を決意いたしました。 腸活(CHOKATSU)を世界に発信していきたいです。

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BPM:大会の思い出をお聞かせください。

塔筋さん:ビューティーキャンプからはじまり、ファイナリスト同士のコミュニケーションや助け合い、そして気遣いに、この大会が切磋琢磨できる環境であることを確信しました。改めて出場してよかったと感じました。主催者の水川美南さんの「ギブ」し続ける行動や人としての温かさや心配りに感動し、素敵なところをたくさん学ばせていただきました。人生において目標となる女性に出逢えたことは宝物です。

BPM:切磋琢磨したみなさんとは友情を深められましたか?

塔筋さん:当日舞台袖で、ファイナリストの方々の姿を見ることで、あらゆる働き方や個性があることを知りました。「もっと自由に」、「もっと楽しく」生きていいんだと、たくさんのヒントをいただきました。また、一番早く会場入りした私は、支えてくださるスタッフの皆様の存在の大きさも感じることができました。実際には、私の想像を遥かに超える方のご協力やご支援があって当日を迎えられているという感謝の気持ちが何よりも大きな感情でした。

BPM:グランプリ受賞後の心境をお聞かせください!

塔筋さん:ファイナリストお一人お一人の魅力も、直接感じていた私にとって、まさかのグランプリ受賞でした。夢にも思っていなかった結果は、私の人生においてなかなかない経験だったと思っています。しかしながら、舞台上で「背伸びせず、とにかくありのままの私を表現する」という目標が達成され、そんな私を審査員の方々に理解し評価していただけたことは大変光栄でした。これからは、来年の第2回大会に向け、OGとして、大会開催に向けてできる限りのサポートを惜しみなくしていきたいです。また、これを機に、社会貢献活動もしていけたら嬉しいです。

Photo By Tatsu

BPM:最後にメッセージをお願いいたします!

塔筋さん:これまでずっと自己肯定感が低く、自信を持てなかった私が、ありのままの自分を認めてもらえたことにより、自信を持つきっかけとなりました。改めて、主催者の水川美南さん、スタッフや審査員の皆様、ファイナリストの仲間たち、会場に足を運んでくださった方、自宅で留守番し応援してくれた家族、関わってくださったすべての方に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。2022ミス・ビビアナ・ジャパンに挑戦される皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!

塔筋さんがオーナーを務めるB.Q.Bくびれ研究所のホームページはコチラです。

塔筋さんのインスタグラムは、コチラです!

塔筋さんが、グランプリに輝いた第一回ミス・ビビアナ・ジャパンの大会の模様はBPMの大会特集記事ででご覧ください!

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