近藤千尋がアンバサダーを務めるセルフケアツールブランド「トリガーポイント」の新WEBCM『1日5分からのリカバリー習慣』篇が、5月19日より公開される。3児の母として家事や育児、運動に向き合う近藤のリアルな日常を描きながら、“1日5分”のセルフケア習慣の大切さを発信している【PR】 「トリガーポイント」は、身体の不調に悩んだ創業者キャシディ・フィリップスの経験から生まれたセルフケアブランド。筋肉の構造や動きを研究し、“自分自身で身体を整える”ことを目的に開発された。中でも、特許取得の凹凸構造を採用した「グリッドフォームローラー®」は、マッサージセラピストの手技を再現したアイテムとして世界中のトップアスリートやトレーナーから支持を集め、世界累計出荷数1000万本、国内100万本を突破。忙しい日常でも取り入れやすい“リカバリー習慣”を提案している。 CM本編URL :60秒 https://youtu.be/sbvMpBsSduM 15秒 https://youtu.be/QgM8dXpvVOs 6秒 https://youtu.be/ZxFRtw-QwksメイキングURL:https://youtu.be/af0T4xu4Pbo 近藤千尋さんインタビュー ―普段どんな毎日を過ごしている?今は3人の育児をしながら、毎日家事・仕事に追われる日々ですね。朝起きた時から沢山の家事をこなして、仕事に行って、帰ってきて、また子どもたちのご飯を作って、毎日バタバタで1日があっという間に過ぎていきます。―忙しい日々で、心がけてるセルフケアは?いつも子どもたちより30分早く起きて、自分の朝の時間を確保して、フォームローラーを使ってセルフケアをする時間が、ご褒美の時間になっていますね。常に身体が軽いです。「やらないより絶対にやった方が良い!」と実感しています。お母さんは皆さんそうだと思うんですけど、肩コリを常日頃から持っているので、辛い時は大体フォームローラーを首の後ろに置いて首をほぐした後に、脇の下や背中にローラーを置いて身体全体をほぐすことによって、代謝が良くなるというか、身体が軽くなった気がするので、1日が気持ちよく始められます。―トリガーポイントを使ったきっかけは?信頼するピラティスの先生に「もうこれが1番いいから!」と教えてもらったのが元々のきっかけです。実際使ってみたら結構簡単に使えました。―忙しくても続けられる理由は?1日5分でも良いので身体をほぐしてあげると、ちゃんと自分の中で「リカバリー習慣」が作れるので、私はご褒美時間としてやってますね。今まで使っていた筋膜ローラーは硬くて、筋肉を直接刺激して筋肉痛みたいな痛みがあったりしました。「トリガーポイント」のフォームローラーに変えてからは痛みも少なくて、自分の力で調節しながらできるのがすごく自分に合っていると思います。―他にどんなセルフケアをする?マッサージボールを寝る前にコロコロと、歯を磨きながら足で転がすのですが、そうすると朝に浮腫が軽減される気がします。沢山歩いたなという日や撮影で高いヒールを履いた日は、必ずマッサージボールでほぐして寝るようにしています。―近藤千尋さんからのメッセージ自分のルーティーンの中にフォームローラーなどのいろんなアイテムを入れて、1日5分でもやることで「やってる!」と自分の意識も変わってきますし、女性として自信が出る瞬間でもあると思うので、自分のためにも皆さんに使ってもらいたいです。特に今は忙しい方が多いので、セルフケアの時間がなかなか取れない方には、自宅に居ながら手軽にセルフケアができるので、皆さんの習慣の一部になってくれたらと思っています。*あくまでも近藤さんの体験をもとにした感想であり、効果効能の感じ方には個人差があります。